お知らせ

2020年5月から、セカンドライフの情報は仮想生活ガイドというサイトにまとめていくように変更しました。
天使になりたくてのこれまでの情報は今後も過去ログとして残しておきますけれど、新しい情報は仮想生活ガイドをご覧ください^^

2017年3月10日金曜日

セカンドライフ公式サイトがリニューアルしました

2017 年 3 月 7 日に気がついたのですが、セカンドライフ公式サイトが若干リニューアルしていました。

Second Life Official Site - Virtual Worlds, Avatars, Free 3D Chat

トップページには、「Second Life を探検する(Explore Second Life)」と「人気の行き先(Popular Destinations)」の項目が新たに追加されました。


また、各メニューの項目の中には、専用のランディングページが用意されている項目もあります。


エンターテイメント「音楽」のランディングページ

これにより、セカンドライフではどんなことが出来て、どんな場所があるのかが、より分かりやすくなった感じです。

今まで以上に、セカンドライフの魅力をアピールしようという意図があるように感じます。

いずれのランディングページも日本語版のページがちゃんと用意されていますので、“セカンドライフって何が出来るの?”という質問があった際には、これからは公式サイトをお勧めするのもいいかもしれません^^
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セカンドライフ公式ビュアー バージョン 5.0.2 が公開されました

2017 年 3 月 7 日、セカンドライフ公式ビュアー バージョン  5.0.2 (323027) が公開されました。

セカンドライフ公式サイトのダウンロードページからダウンロード出来ます。

Downloads | Second Life

今回のバージョンでは、メンテナンスビュアーの内容が公式ビュアーに取り込まれました。

Release Notes/Second Life Release/5.0.2.324126 - Second Life Wiki

今回は、55 件の改良が行なわれているそうです。
主な変更点は、下記の通りです。

アップロードしたアイテムの格納先が任意に変更可能に


これまでは、画像などのファイルをセカンドライフビュアーでサーバーへアップロードを行なうと、インベントリ内の下記のフォルダに自動的に格納されていました。


画像テクスチャー
サウンドサウンド
アニメーションアニメーション
モデルオブジェクト

これらのフォルダでは、ファイルのアップロードだけではなくて、ユーザー間でのオブジェクトの受け渡しで受け取ったアイテムも格納されます。

そういったアイテムがたくさんある状態になってくると、ファイルをアップロードした際に出来たアイテムがどこにあるのか分かりにくくなってしまうことがあります。

アイテムを整理するフォルダを、インベントリの別の場所に用意しておけばそういった心配は無いのですが…、
これらのデフォルトのフォルダを、そのままアイテムを整理する場所として活用している人も少なくないと思います。

そういった場合、既存のアイテムとアップロードしたアイテムを見分けるのは非常に面倒くさい作業になります。

そこで今回、アップロード先を個別に変更出来る機能がビュアーに搭載されました。

現在設定されているアップロード先は、環境設定の「Uploads」タブで確認出来ます。


アップロード先の変更は、インベントリ内に作成したフォルダを右クリックして開くメニューから行ないます。


「Use as default for」の項目から、各アイテムをどのフォルダに振り分けるかを指定することが出来ます。

これまでのように、各素材毎のアップロード先を個別に変更出来るのはもちろん、全ての素材を一ヶ所のフォルダにアップロード出来るように指定することも出来ます。

この機能を活用すれば、物づくりの際にアップロードした素材のアイテム探しでさまよってしまうということが無くなると思います。

そういったところで悩まれている方は、ぜひ試してみてください!

世界メニューに「Events」が追加されました


世界メニューに、セカンドライフのイベントサイトを Web ブラウザで開くことが出来るメニューが追加されました。

セカンドライフで開催されるイベントのうち、公式サイトで登録したものは検索画面でも紹介されています。


ただ、検索の画面では、今どんなイベントが開催されているのかを調べるのには向いていません。
そういう時は、公式のイベントサイトを確認する必要があります。

Second Life Search

それが、ビュアーから簡単にチェック出来るようになりました。

世界メニューの「Events」を選択することで、公式のイベントサイトを Web ブラウザで開くことが出来ます。



セカンドライフでどんなイベントが開催されているかをチェックしたい方は、ぜひ活用してみてください。

区画でのダメージ設定とその状態表示(ハートマーク)が復活しました


土地の設定でアバターへのダメージが許可されている区画では、以前のビュアーでは「場所フィールド」欄にハートマークのアイコンが表示されていました。


また、ダメージの許可の設定は、土地情報ウィンドウの「オプション」で設定の変更が可能な仕様になっていました。



ところが、公式ビュアー バージョン 3.7.27 (300636) でこの辺の仕組みに手を入れた際に、公式ビュアーではこの機能が動作しなくなってしまいました。

Release Notes/Second Life Release/3.7.27.300636 - Second Life Wiki

[#BUG-9098] The owner of a terrain cannot disable the land option "Safe" when region has "Allow damage" disabled - Second Life Bug Tracker
[#BUG-9253] Safe (no damage) is untickable - inactive in ABOUT LAND Window, OPTIONS Tab - Viewer Second Life 3.7.27 (300636)  - Second Life Bug Tracker
[#BUG-11943] about land > options> safe. is greyed out. - Second Life Bug Tracker

「場所フィールド」欄にはアイコンが表示されなくなり、土地情報ウィンドウでの設定の変更も出来なくなってしまいました。

この状態が、改善されることなく約 1 年半ほど続いてしまっていたのですが、ようやくバージョン 5.0.2 で元の状態に戻ることになりました^^

アバターへのダメージを考慮した環境を構築したい方は、以前と同様に作ることが出来ます。


ブロック一覧に、現在のブロック数とブロック数の上限が表示されるようになりました


アバターやオブジェクトの「ブロック(停止)」の一覧に、
  • 現在ブロックしている数
  • ブロックの上限数
が表示されるようになりました。


ブロックの上限は現在 1000 件に設定されていますので、残りの数を気にするというケースは少ないかもしれませんが、一応、公式ビュアーでもこれらの数が確認出来るようになりましたので、使い勝手としてはよくなったと思います^^


ログイン画面での「Ctrl+SHIFT+G」キー操作で、グリッドの選択メニューの表示がオンオフ出来る機能が復活しました。


以前の公式ビュアーでは、ログイン画面で「Ctrl+Shift+G」キーを押すと、セカンドライフのグリッドを選択可能なメニューの表示をオンオフさせることが出来ました。

ところがいつの頃からか、この機能が機能しなくなってしまっていました。

その状態でも、環境設定の詳細タブにある「ログイン時にグリッドを選択を表示」では設定の変更が可能でしたので、大きな支障はなかったのですが…、


バージョン 5.0.2 では、以前のキー操作である「Ctrl+Shift+G」を押した場合も、この表示の切り替えが可能な状態に戻りました。


昔の使い方に慣れている方は、こちらもぜひ使ってみてください^^


今回も、いい感じの様々な改良が行なわれています。
気になる機能がありましたら、ぜひ試してみてください^^
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2017年2月3日金曜日

セカンドライフ公式ビュアー バージョン 5.0.1 が公開されました

2017 年 2 月 3 日、セカンドライフ公式ビュアー バージョン  5.0.1 (323027) が公開されました。

セカンドライフ公式サイトのダウンロードページからダウンロード出来ます。

Downloads | Second Life

今回のバージョンでは、メンテナンスビュアーの内容が公式ビュアーに取り込まれました。

Release Notes/Second Life Release/5.0.1.323027 - Second Life Wiki

今回は、82 件の改良が行なわれているそうです。

主な変更点は、下記の通りです。

「嫌がらせを報告する(Abuse Report)」機能の改良


迷惑行為を通報しようとして「嫌がらせを報告する」ウィンドウを開いた際に、何らかの理由でビュアーが閉じてしまった場合、これまでは次にビュアーを起動すると、通報用に撮影していた画面写真は消えてしまっていました。

せっかくタイミング良く撮影出来ていたのに…ということもあるかもしれません。

そこで、「嫌がらせを報告する」ウィンドウが開いている際に何らかの理由でビュアーが閉じてしまった場合は、次回起動時に前回の画面写真が残ったまま「嫌がらせを報告する」ウィンドウを表示出来るように改良されました。


また、ツールバーのボタンには、「嫌がらせを報告」のボタンが追加されました。

(!)マークのアイコンが、今回追加された「嫌がらせの報告」アイコンです

容姿


容姿ウィンドウのタブを選択した状態がログアウト後も保存されて、次回ログイン時にはその状態が復元されるようになりました。


これにより、ビュアーを起動するたびに、容姿ウィンドウが「アウトフィットギャラリー」になってしまう現象は無くなりました^^

支払いダイアログ


L$ の支払いダイアログに、相手へのメッセージ(説明)を添付出来る機能が追加されました。


「説明(任意項目) 」欄に、送金先のアバターへのメッセージを記入することが出来ます。


この状態で送金を行なうと、送金元/送金先両方の通知のポップアップに、送金額と合わせて、記載したメッセージの内容が表示されます。



メッセージは、現在 ASCII コードの文字のみ使用出来るようです。

メッセージ欄には日本語も入力出来ますが、この場合は通知のポップアップに「支払えませんでした」という内容が表示されてしまいます。



「支払えませんでした」というエラーメッセージ的な文言が表示されていますが、実際には L$ の送金は行われています。

仕組み的には正しく動いているようですが、通知のポップアップのメッセージが正しく表示されていないような印象です。
今のところは、日本語の使用は避けた方がいいかもしれません。

[#BUG-40566] Paying a resident fails when using non-ASCII characters in the payment message - Second Life Bug Tracker

制作


プリムの編集の際、リンクされているオブジェクトを個別に選択している状態で、「要素を選択」を行なうことで、リンクされたプリムを順番に選択することが出来ます。

バージョン 5.0.1 からはこの機能に、プリムの面を選択している際は、プリム内の面を順番に選択することが出来るようになりました。


キーボードでの操作にも、もちろん対応しています。

戦闘(Combat)


リンデンラボは、2016 年 3 月に公開したセカンドライフ公式ビュアー バージョン 4.0.2 で、「llTakeControls(*,FALSE,TRUE)」の挙動を変更しました。

天使になりたくて: セカンドライフ公式ビュアー バージョン 4.0.2 が公開されました

リンデンラボは、バージョン 4.0.2 で SVC-7532 に対しての改良を行ないました。

[#SVC-7532] llTakeControls(*,FALSE,TRUE) prevents left clicks from mouselook. - Second Life Bug Tracker

この変更により、戦闘で使うアイテムなどで、以前の「llTakeControls(*,FALSE,TRUE)」の挙動を前提に作られていたものが動作しなくなってしまったそうです。

事態を重く見た Firestorm などのサードパーティビュアーの開発者は、SVC-7532 に対しての修正内容を自分たちのビュアーには採用しないという決断を行ないました。

これによりサードパーティ製ビュアーでは、既存の戦闘用のアイテムが動作することが確保されました。

しかし公式ビュアーは、それ以降、それらのアイテムが使えない状況となってしまいました。

この状況が変わったのは、Horizons Experience です。

llTakeControl issue and the Horizons Experience | Inara Pey: Living in a Modem World

Horizons Experience では、公式ビュアーで採用されている挙動を元に戦闘用のアイテムが作成されました。

このアイテムが、今度はサードパーティー製ビュアーで動かなくなってしまうということが発生してしまいました。

これに対してリンデンラボは、
  • Horizons Experience のスクリプトを変更する
  • SVC-7532 の修正の内容を設定で ON/OFF 出来るようにする
  • SVC-7532 での修正内容を破棄する
という三つの方法を検討した後、既存のコンテンツとの互換性も考慮して、最後の「SVC-7532 での修正内容を破棄する」という方法を選択することになりました。

その内容が今回、公式ビュアーに導入されました。

これにより、「llTakeControls(*,FALSE,TRUE)」の挙動は、公式ビュアー バージョン 4.0.2 より前のビュアーでの挙動に戻りました。

従来の戦闘用アイテムなども、公式ビュアーでも動作するようになっているはずです^^

もし、公式ビュアー バージョン 4.0.2 〜 5.0.0 までの挙動で製品を作られている方がいらっしゃいましたら、5.0.1 以降も正常に動作するかどうかを再度確認された方がいいと思います。


代表的な変更点は、以上です。
上記以外でわたしが個人的に気になった改善点は、下記の部分です。

Second Life について

ヘルプの「Second Life について」で表示される情報が増えました。


グラフィック設定などの情報も表示されるようになっています。

アウトフィット


アウトフィットの「着用中」に表示されている装着中のアイテム一覧を、クリップボードにコピー出来るようになりました。





今回も、様々な部分が改善されています。
ぜひ試してみてください^^
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2017年1月23日月曜日

セカンドライフビュアー Bento 対応状況(2017 年 1 月 23 日版)

サードパーティー製ビュアー「Lumiya」が、バージョン 3.4 で Bento に対応しました。

各ビュアーでの Bento 対応状況は、下記の通りです。

公式ビュアー○5.0.0 で対応
Firestorm○5.0.1 で対応
Alchemy○5.0.0 Beta で対応
Black Dragon○
Catznip○R11 で対応
Kokua○5.0.0 で対応
Cool VL○v1.26.20 で対応
Restrained Love○2.9.21 で対応
Lumiya○3.4 で対応
Radegast△Cinder さん版では 2.21 で対応済み
UKanDo×
Singularity×
2017 年 1 月 23 日現在

Bento については、詳しくは下記のページをご覧ください^^

天使になりたくて: セカンドライフ公式ビュアー バージョン 5.0.0 が公開されました
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2017年1月9日月曜日

セカンドライフビュアー Bento 対応状況(2017 年 1 月 9 日版)

サードパーティー製ビュアー「Alchemy」が、バージョン 5.0.0 Beta で Bento に対応しました。

各ビュアーでの Bento 対応状況は、下記の通りです。

公式ビュアー○5.0.0 で対応
Firestorm○5.0.1 で対応
Alchemy○5.0.0 Beta で対応
Black Dragon○
Catznip○R11 で対応
Kokua○5.0.0 で対応
Cool VL○v1.26.20 で対応
Restrained Love○2.9.21 で対応
Radegast△Cinder さん版では 2.21 で対応済み
UKanDo×
Singularity×
Lumiya×
2017 年 1 月 9 日現在

Bento については、詳しくは下記のページをご覧ください^^

天使になりたくて: セカンドライフ公式ビュアー バージョン 5.0.0 が公開されました
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2017年1月6日金曜日

次世代プラットフォーム「サンサール(SANSAR)」最新情報(2017 年 1 月 6 日)

昨日、次世代プラットフォーム「サンサール(SANSAR)」の様々な最新情報が公開されました。

公式 YouTube チャンネル公開


サンサールの公式 YouTube チャンネルが公開されました。

Sansar - YouTube

最初の動画として、MESHWORX の Loz Hyde さんがクリエータプレビュー版のサンサール上で作成しているものを紹介したビデオが公開されています。



動画では、サンサールでの美しいビジュアルはもちろん、サンサールのビュアーのユーザーインターフェースの詳細も見ることが出来ます。

サンサールならではの美しいグラフィック





レイアウト画面



光源の設定画面


ここで設定しているのは、“スポットライト”のようです。

この場面の左下には、インベントリの中に
  • Directional Light
  • Point Light
  • Spawn Point
  • Spot Light
というオブジェクト(?)があります。
ちゃんとしたアイコンが付いているということは、これらはサンサールの機能として用意されてるのかもしれません。

VR にももちろん対応


クリエータプレビュー参加者の作品


UploadVR などのサイトで、クリエータプレビューに参加している方の作品のスクリーンショットを見ることが出来ます。


クリエータプレビューの状況


クリエータプレビューへは、1万人を超える応募があるそうです。
その中からリンデンラボに招待されているのは、現在 500 〜 600 人程だそうです。

2017 年第一四半期にかけて、その人数は増やしていく方針だそうです。

以前は、2017 年初めには一般公開という予定でしたが、この話からすると、一般公開は 4 月以降にずれ込んでいるみたいです。

サンサールドルの運用開始


現在はクリエータプレビューという段階ですが、すでにサンサールドルの運用が開始されているそうです。

リアルマネーで、実際にサンサールドルを購入することが出来るそうです。

換金レートですが、現在のところは、

1ドル(US$) = 100 サンサールドル(S$)

に設定されているそうです。

リンデンドルは

1ドル(US$) = 260 リンデンドル(L$)

くらいですので、リンデンドルの 2.5 倍程度の価値が想定されているようです。

もちろん、サンサールドルも最終的にはリンデンドルのような変動相場制になるそうですが、リンデンラボが想定しているレートを考えると、より現実の通貨に近い感覚の世界になりそうな雰囲気です。


サンサールの機能について


クリエータプレビューの最新版では、スクリプトが導入されたそうです。

これにより、ゲームなどの作成が可能になっているそうです。
動画の中に出てくる「Spawn Point」というオブジェクトも、この辺に関連したものかもしれません。

リンデンラボへのインタビュー記事


Linden Lab Wants VR Creators to Start Making Money on Sansar
http://uploadvr.com/linden-lab-sansar-creators-money/
Linden Lab Introduces Sansar Monetization System, Reveals First Video Footage
http://www.tomshardware.com/news/sansar-video-footage-monetization-system,33300.html
Sansar Content Creation Experience Unveiled Showing Impressive Results - Road to VR
http://www.roadtovr.com/watch-sansar-content-creation-experience-unveiled-showing-impressive-results/


スケジュールは、残念ながら予定されていたものよりは遅れてしまっているようですが、その分、クオリティーアップとコンテンツ(内容)の充実に力を注いでいるようです。

サンサール用のビュアーの完成度も非常に高そうに見えますので、全体的には期待出来そうな雰囲気も出てきた感じですね。

これだけのものが、セカンドライフ並に扱いやすくまとめられるのであれば、もしかしたらほんとうに“次世代プラットフォーム”になっていくのかも…

ただ、サンサールはまだ開発途中のバージョンですので、どこまで出来るのかはまだまだ未知数です。
今後の続報に期待しましょう^^
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今年もよろしくお願いいたします

あけましておめでとうございます。

今年も、無理せず、
まったりのんびり過ごしていこうと思います。

みなさんにとっても、
素敵な一年になりますように^^


今年もよろしくお願いいたします。
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